医療情報研究所

「こんな歯で、咬合が機能できるのか?」と、先生が思われたならば…?「JPI式 画像診断」があれば、咬合が面倒なケースでも、もっと「簡単・安全・短時間」に治療し、高い結果をだせますが…「まさか、咬合治療が、こんなにも簡単だったなんて…」 “今、多くの歯科医師が注目するJPI(Japan Prosthetic Institute)講師が公開する、「JPI式 画像診断」で、咬合調整が必要な「義歯」、「補綴」「インプラント」、「矯正」、「顎関節症」などの治療で、もっと、患者さんが喜ぶ結果を、もっと、スムーズに出したい先生は、他にいませんか…?

これは、先生の本棚には並んでいない、お話です…

私達は、これまで、多くの歯科医師にお会いさせていただきました。
その度に、驚かされるのですが、先生方が揃えていらっしゃる専門書、
専門誌、教材の数ときたら相当なものです。
きっと、これをお読みの先生も、歯科医療にまつわる、
数多くの書籍や教材を、揃えられていらっしゃることでしょう。
そんな勉強熱心で、使命感の強い先生にとって、今回のお話は見逃せません。
なぜなら、今回の話は、歯科医師にとって、「永遠の難題とも言える咬合」を、
これまでないぐらい、簡単でクリアーにしてくれるからです。
さらに言えば、今回の話は、現在のところ、今、多くの歯科医師が注目する
JPI(Japan Prosthetic Institute)のセミナー以外では、学べません。
さらに言えば、JPIが提唱する、メソッドは、海外を含めて、そう簡単には取得できません。
咬合が大切と思うなら、ぜひ、この手紙を最後までお読みください
少なくとも、先生の好奇心が100%満たされることを、お約束いたします。

(株)医療情報研究所 代表 加用 宗忠

「答えが見えない、咬合…」「でも、歯科医療にとって、欠かせないのが咬合…」

歯科医療にとって咬合が重要なのは、もはや言うまでも無い事実です。

補綴、総義歯、インプラント、矯正など、あらゆる治療で咬合の知識は必要とされます。

先生も、そのことは充分にご存じのことでしょう。

例えば、どれだけ吸着性の高い総義歯を作ることが出来ても、
噛み合わせが良く無ければ、患者さんに口腔内の不快感を与えるだけではありません。

たった、0.1ミリ歯の高さが違うだけでも、人体のバランスは崩れて行きます。

具体的に言えば、噛み合わせの不具合によってもたらされる、頭位、頚椎、脊椎等の骨格の歪みは、偏頭痛、肩こり、倦怠感、めまい、歩行障害など様々な不定愁訴をもたらします。

このような噛み合わせが人体に及ぼす影響は、
これまでの経験や学習により先生も既にご存じのことでしょう。

しかし、多くの歯科医師が咬合の重要性を知っていながらも、
実際の臨床で頭を抱えてしまいます。

先生もこれまで咬合調整をされる際、

「どこをどの程度削れば良いかが分からない。」

「正直、勘や経験に頼ってしまいがちだ…。」

「調整すればするほど、歯がどんどん短くなるだけだし…。」

「患者さんの言う通りに削るだけで、問題が本当に解決するのか?」

と悩んだことはありませんか?

これは治療に真剣な歯科医師であれば当然に抱えてしまう悩みなのです。

なぜなら、大学で教わる咬合はごく基本的なものに過ぎません。

また、咬合については実に多くの治療概念が存在し、
未だ全ての歯科医師を納得させるような共通概念が確立されていない事実があります。

歯科医療にとって、咬合はそれだけ奥深く困難なテーマなのです。

先生もこれまで独自に学習を進められたならばお分かりだと思います。

しかし、咬合はただでさえ内容が困難で理解しがたいのにもかかわらず、
治療概念の根拠が抽象的なものが実に多く存在します。

だからこそ、

「咬合は絶対に必要な知識なのに、納得のいくものが手に入らない。」

「明確な根拠と具体的手法がある治療概念と具体的な手法を知りたい。」

もし、先生が、このように悩まれたことがあるのならば、今からの話はとても重要です。

なぜなら、今回、先生の頭の中にあるモヤモヤを、スッキリとさせる、
新しい咬合理論の情報を入手することに成功したからです。

さらに言えば、この情報は、今、多くの歯科医師から注目されています…

先生は、JPIをご存知ですか…?

今、多くの歯科医師が注目するJPI(Japan Prosthetic Institute)

もしかしたら、先生も、その名をどこかで見聞きしたことがあるかもしれません。

JPIは、咬合学の世界的権威「Dr.寿谷」の咬合理論に大きく影響を受けた
歯科医師と歯科技工士により創設された、スタディグループです。

JPIが主催する咬合コースは、毎回、空席がほとんどなく、盛況のもとに終了すると聞きます。

しかし、これだけ咬合に関するセミナーやコースがある中、
なぜ、発足して歴史の浅いJPIが、これほど多くの歯科医師から支持を得ているのでしょうか?

それには、重大な理由がひとつあります…

今、多くの歯科医師が、JPIに注目している理由とは…?

その理由は、これまでにないほど明確な画像診断にありました。

現在、インプラントや補綴治療など、諸々の歯科治療で
CT、3D、シミュレーションがあたりまえになっていることは、先生も、既にご存じの通りです。

しかし、JPIの講師を務める、杉元先生は、この傾向を踏まえて、
以前より、気にかかっていたことがあったと言います。

それは、咬合に関しては、未だにアナログの手法が主流の傾向があるということです。

もちろん、これまで、色々な先生が、画像診断から適正位への模索をしてきました。

しかし、それでも、画像撮影という技術が発展する前の、
大昔の理論や手法が、現在でも使用されて続けているのです。

この現実を見て、JPI講師の杉元先生はおっしゃいます。

杉元敬弘 先生
「もちろん、昔の理論や手法の全てが悪いことではありません。」
「昔の手法には、現在でも有効な物は確かに存在します。」
「その上で、最新技術を使った診断を、咬合治療に取り入れることが、これからの歯科医療を発展させる上で、重要なのです。」

また、JPI講師を務める、歯科技工士の重村宏先生は、
咬合において、画像診断が重要である点について、こうおっしゃいます。

重村宏 先生
私達は、咬合と機能の問題に対して、長年にわたって海外にまでも足を運んで学んでまいりました。しかし、治療の核心部分に到達することができず、既存の学派から全てを学び取ることが不可能であることを知りました。その中で、寿谷 一先生の考案された「側斜位経頭蓋X線撮影法」との出会いがあり、手指での不確定な誘導ではない、画像診断からの咬合治療の大きなヒントを得ることができました。そして、画像診断(2D)からの適正下顎位への復位システムを構築することになりました。

このような経緯もあり、JPIでは、CT、3Dによる画像診断に基づいた、
咬合機能を回復させるための、具体的な臨床手段が研究され続けてきました。

そして、その研究成果から生まれた臨床手段を、実際の臨床で活かし、
これまで着実に、数多くの臨床結果を出されてきたのです。

臨床結果

現在、これらの症例にも使用された臨床手段の多くは、体系化され、
JPIが主催するコースによって公開されています。

そして、コースには毎回、志の高い歯科医師が参加し、
参加された先生方からは、とても高い評価をいただいております。

これまで、ハッキリしなかった咬合の不具合、原因を画像診断で明らかにし、それを臨床に活かす具体的な手段は、現在、クチコミや紹介をもとに歯科医師の間で広まりつつあります。

なぜなら、JPIの理論と臨床手段は…

  • 分かりやすい
  • 実戦的
  • すぐに使える
  • 誰がやっても、高い結果が出せる

という特徴があるからです。

つまり、JPIメソッドを取り入れることで…

  • 患者さんへの説明が、もっとスムーズになる
  • だから、患者さんとのトラブルを避けられる
  • 今まで、デメリットであった工程を、もっとスムーズにできる
  • それにより、診療回数と時間の短縮化が可能になる
  • だから、患者さんの印象が良くなり、院の評価がアップする
  • その結果、クチコミや紹介患者さんが増える

などの、嬉しい結果が期待できるからです。

もし、先生も咬合について明確な根拠に基づいた理論、そして
具体的な検査、診断、臨床手段を手に入れたいのであれば?

さらに、もっと簡単に、今以上の高い治療結果を残し、患者さんに喜んでもらいたいのであれば?

今からの話は重要です。

2011年5月に実施された「JPI咬合セミナー」を、先生の自宅までお届けさせていただきます。

このセミナーでは、より、迅速・簡単・確実に、理想の咬合を完成させる上で必要な知識、検査・診断、治療法を、JPI講師である「杉元敬弘」先生と、「重村宏」先生より、講義していただきました。

JPI主任講師

歯科医師 杉元敬弘
歯科医師 杉元敬弘
1992年 徳島大学歯学部卒業
1997年 スギモト歯科医院開業
顎咬合学会認定医、日本インプラント学会、日本矯正歯科学会、臨床歯周病学会、大阪SJCD、JIADS、Japan Prosthetic Institute講師
【メディア掲載】
クイッテッセンス
「歯科技工」 医歯薬出版
デンタル・ダイヤモンド
スポーツ報知、…その他多数
【受賞歴】
日本顎咬合学会 優秀講演賞 受賞
【講演】
第26回 日本顎咬合学会
第10回 奈良臨床歯科医学大会
PGIセミナー
JPIセミナー、…その他多数

JPI JAPAN CRAFT創設者 講師

歯科技工士 重村宏
歯科技工士 重村宏
Japan Prosthetic Dental Laboratory代表
Japan Craft 主幹、
1978年 大阪歯科大学歯科技工士専門学校卒業、
JPI(Japan Prosthetic Institute)講師、
埼玉歯科技工士専門学校非常勤講師、
大阪歯科技工談話会幹事、
日本顎咬合学会 会員 日本口腔インプラント学会 会員
重村宏氏は現在まで世界15カ国で論文発表・学会発表をおこない、
著書の発刊等広く活躍されている日本で最も評価の高い歯科技工士です。
【メディア掲載】
「QDT」 クイッテッセンス出版 過去30回以上論文掲載
「歯科技工」 医歯薬出版 過去5回掲載
「補綴臨床」 医歯薬出版 過去2回掲載、…その他多数
【書籍】
「現代の臨床補綴」
「プラクティカル・デンタル・テクノロジー」監修
「臨床技工咬合の新潮流」監訳
【講演】
日本国際歯科大会 招聘講演5回、
国際歯科技工学術大会 招聘講演2回、
日本口腔インプラント学会 教育講演
日本顎咬合学会 招聘講演2回
日本歯科技工学会 特別講演2回
JPIセミナー、…その他多数

先生は、彼ら2名が講師を務める今回のJPIセミナーをご覧いただくことで、
これまで知らなかった咬合診断法や、多くの歯科医師達があいまいに感じていた咬合について、明確な理論と根拠、そして手法を手に入れることができます。

そして、明日からの臨床を、より簡単で、質の高いものへ変化させることができるのです。

では、セミナーで語られた内容の一部を、具体的にご紹介すると…

「まさか、咬合治療が、こんなにも簡単だったなんて…」“今、多くの歯科医師が注目するJPI(Japan Prosthetic Institute)講師が公開する、「JPI式 画像診断」で、咬合調整が必要な「義歯」、「補綴」「インプラント」、「矯正」、「顎関節症」などの治療で、もっと、患者さんが喜ぶ結果を、もっと、スムーズに出したい先生は、他にいませんか…

症例から学ぶ!画像診断を活かしたJPIの具体的臨床例について01…
56歳男性
56歳男性
■主訴:
食事がしにくい、歯肉から出血する、見た目が気になる。

■特記:
中心咬合位(咬頭嵌合位)は存在せず、開口時に下顎が安定せずガクガク震える。

■臨床内容:
1、画像診断法
2、診断をもとに、咬合器上で適正顎位の再現(どうやって再現するのか?)
3、咬合器上での適正顎位におけるWax up
4、Repositioning applianceの作成
5、Repositioning applianceを口腔内に装着
(治療3ヶ月で、「今まで入れた歯の中で、いちばん楽に、何でも噛める。」と感想をいただく。
画像処理ソフトを使った、X線画像の解析法
※画像処理をしている、モニター画面を掲載
“この技術を歯科技工士が覚えれば、より、精度の高い咬合診断が可能になります。”
何が、咬合治療を難しくさせているのか?…
なぜ、咬合の答えが見つからないのか?…
日常臨床につかえる、咬合とは?…
日常臨床に咬合治療は必要なのか?…
顎口腔系は崩壊して行くものなのか?…
なぜ、咬合治療は「咀嚼機能の回復」だけが目的ではないのか?…
咬合再構成せざるを得ない、3つの症例とは?…
咬合再構築のための4要素とは?…
CRバイトにおける幻想について…
アンテリアルガイダンスにおける矛盾とは?…
3次元で見る、機能運動…
咬合における3つの分野…
なぜ、咬合学、咬合治療が現時点でバラバラなのか?…
咬合診断の歴史的変還と、画像診断への流れについて…
純粋な噛み合わせを咬合器で再現するには?…
180度変わってしまっている、中心位定義の変還について…
なぜ、現在の中心位の定義に沿った位置でバイトをとろうとしても、上手く行かないのか?…
接触型下顎誘導法の限界とは?…
JPI式「TMJ診断表」…
咬合器でのシミュレーションについて…
なぜ、咬頭嵌合位からのスタートが、適正位のバイトを取る上で重要なのか?…
解剖学的中心位での咬合器装着について…
咬頭嵌合位での咬合器装着法…
JPI式診断表からのリポジショニングテクニック…
下顎の骨と骨の間には、どれくらいのスペースが必要なのか?…
無歯顎患者が、緩い顎関節という間違い…
顎偏位における、3つのタイプとは?…
3Dの動きで分かる!顎偏位と機能運動路の制条例とは?…
症例から学ぶ!画像診断を活かしたJPIの具体的臨床例について03…
55歳女性
55歳女性
■主訴:
噛み合わせのバランスが悪くて噛めない。舌尖が歯の裏側に当たって痛む。噛む位置と楽な位置が違う。左の側頭部が常に痛む。最終的に全身的な倦怠感。めまい、肩こりなどの不定愁訴を訴える。

■特記:
有名な歯医医院を4~5年周り続けたが回復せず。(数年仮歯が続いている)中心咬合位(咬頭嵌合位)が明確にあるにもかかわらず臼歯で噛めない。(臼歯が低いと感じる)

■臨床内容:
1、画像診断、側斜位経頭蓋X線撮影法
2、咬頭嵌合位での咬合器装着
3、JPI式診断表からのリポジショニング
4、Repositioning applianceの作成
5、Repositioning applianceを口腔内に装着
(装着当日から接触点が多く、違和感を訴えない。左側頭筋の痛みは瞬時に消失した。)
6、プロビジョナル リストレーション(症状が改善)
補綴治療における画像診断について…
X線画像診断について…
画像診断からの適正位への模索…
顎関節の画像診断に用いられる、4つの撮影法とは?…
日常臨床で応用できる、画像撮影4つの条件とは?…
各側斜位経頭蓋撮影法において、最も優れた撮影法とは?…
変形性膝関節症から参考にする、顎関節診断の問題…
初診時から、咬合治療完了までの流れ…
適正な咬合を決める、2つの条件とは?…
JPIシステムを補綴治療に活かす、3つの順序とは?…
適正なアンテリアガイダンスの角度とは?…
なぜ、既成のアンテリアガイダンスを、そのまま使ってはならないのか?…
安全に、治療期間を短縮させる上で、重要なこととは?…
「前の噛み合わせの方が良かった。」と、患者さんに言われてしまったら?…
下顎運動路から見た、側方運動とアンテリアガイダンスについて…
気付かなければならない、アンテリアガイダンスの問題とは?…
アンテリアガイダンスの理論展開…
天然歯列における、咬合様式とは?…
犬歯誘導が、他の咬合様式よりも優れていると、断言できない理由について…
天然歯列における、アンテリアガイダンスについて…
D.Amicoの失敗…
3Dグラフィックスから見る、典型的な咀嚼パターンとは?…
下顎運動において忘れがちな、回転と滑走のバランスとは?…
良好な左右咀嚼運動(側方運動)のために…
症例から学ぶ!画像診断を活かしたJPIの具体的臨床例について04…
52歳女性
52歳女性
■主訴:
歯がぐらついて噛めない。見た目が気になる。歯肉から出血する。食事の時に顎が付かれて痛む時もある。

■特記:
顎位は定まらず、咬頭嵌合位が存在しない。長時間の開口に耐えられない。

【バーチャルプランニングを実践】
(合理性のある補綴設計を行うために、インプラントなどの確定処置を行う前に、
顎位・咬合高径を含めた3次元的なシュミレーションを行うことによって、より安全に、また試行錯誤を排除し、より短期間で処置を行うことが可能になる)


■臨床内容:
1、咬頭嵌合位出の診査
2、Virtual Planning
3、Implantation
4、Temporaryでの顎位の審査
5、Repositioning
6、Anterior guidanceの修正
7、最終補綴物の作成
症例から学ぶ!画像診断を活かしたJPIの具体的臨床例について05…
64歳女性
64歳女性
■主訴:
噛みにくい。歯周から出血する。歯の動きが気になる。見た目が気になる。

■特記:
できるだけ、固定式にしたい。

【バーチャルプランニングを実践】
(合理性のある補綴設計を行うために、インプラントなどの確定処置を行う前に、顎位・咬合高径を含めた3次元的なシュミレーションを行うことによって、より安全に、また試行錯誤を排除し、より短期間で処置を行うことが可能になる)

■臨床内容:
1、咬頭嵌合位出の診査
2、Virtual Planning
3、Implantation
4、Temporaryでの顎位の審査
5、Repositioning
6、Anterior guidanceの修正
7、最終補綴物の作成

これらは、今回、先生が手に入れる内容と一部です。

先生の評判が医院の利益を今よりも向上させるのです。

ご覧頂いたように、このJPIセミナーで語られた治療技術は確かなものです。

そして、これまで、先生が考え付かなかったことも、たくさん含まれているでしょう。

それは、セミナー参加者の満足が物語るとおりです。

今回の内容を知ることで先生は、日常臨床の中で咬合についての悩みを軽減させ、
これまでモヤモヤしていたところが、かなり解消されるでしょう。

そして、補綴、義歯、インプラント、矯正、顎関症など、
諸々の歯科診療で、
もっと簡単に、より高い治療結果を目指せるようになります。

特に、咬合の不具合から不定愁訴を抱えてしまった患者さんの治療、
また、先生自身が加害者にならない為にも、
今ここで明確な治療概念に基づいた咬合理論を学ぶことはとても重要です。

これから歯科業界では高齢化に伴い、義歯やインプラントが
ますます必要とされることは、先生も既にご存じの通りです。

その中で、先生が他院よりも高い治療結果を出し、患者さんに喜んでいただく為にも
ぜひ、今回手に入れる咬合理論をお役立てください。

先生も、患者さんの喜ぶ姿を見て、「やってよかったなぁ~」と思えるようになるのです。

これを機に先生は、今以上に高いモチベーションで治療業務に励むことが出来ます。

そして、ますます歯科医学の深さに心を奪われてしまうことでしょう。

また、このような評判が口コミとなり、増患やりピートにつながることは言うまでもありません。

事実、杉元先生の元には、患者さんや医師の紹介で新規患者が自然に集まるとのことです。

“口の中に結果を残し、それが評判を呼び利益に繋がる。”

これほど、理想的な歯科医院経営はありませんよね?

また、今回は先生が咬合について

  • 分かりやすい
  • 実戦的
  • すぐに使える
  • 誰がやっても、高い結果が出せる

テクニックを、確実に習得していただくため…

合計6時間にわたるJPIの咬合セミナーを、ギッシリと、DVDに収録させて頂きました!

先生は、既に終了したセミナーだからといって諦める必要はありません。

また、次の機会を待つ必要もありません。

1人でも多くの歯科医師に1秒でも早く、今回の咬合理論を手に入れていただく為に、
JPIセミナーの内容をDVDにギッシリ収録して、公開させて頂きます。

先生は、ご自宅でも、仕事の合間でも、空いた時間で好きなだけ学習できるのです。

DVDですので、分からなかった所は、何度でも見直すことができますので、
しっかりと技術を身に付けたい先生にはこれ以上有効な教材はありません。

さらに今回は、特別な条件をお付けいたしました。

特別な条件を2つ用意しました。

一つ目は価格です。

今回のDVDの値段はあり得ない価格を設定しております。

JPIコースの参加費用は、歯科医師で126,000円、また、歯科技工士で84,000円が必要です。

講義も4日間に渡り、さらに実習では
JPI講師の直接指導が受けられますので、これは当然の価格と言えるでしょう。

セミナーでは、医院を休み、そして遠方からはるばるお越し頂いた先生もいらっしゃいます。

このようなことを考えると、DVDでは実習が受けられないことを差し引いて、
54,800円で販売することが妥当と考えました。

しかし、今回のDVDをリリースした私の目的は、1人でも多くの先生に、今、注目されている
咬合理論を手にして頂き、明日からの診療をより素晴らしいものにしていただく為です。

そして、先生の治療で今以上に患者さんへ喜んで頂き、
先生の医院にとって素晴らしい結果を生んでいただくことです。

だからこそ、今回のDVDは、あり得ない価格を設定させて頂きました。

実際のセミナーコースの約37%の価格ですが、
その内容は一切妥協しておりませんのでご安心ください。

また、更にリスクなく今回の咬合理論を手に入れていただく為に、
もう一つ特別な条件を用意させて頂きました。

それは、返金保証です。

「本当に、納得いく内容なのか?」と思われた先生へ、60日間全額返金保証をお付け致します。

「もしかしたら、もう、知っている内容ばかりかもしれない…。」
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「期待にそえる、教材なのか?」

など、思われた場合もご安心ください。

今回のDVD教材を購入していただく上で、先生にリスクはありません。

なぜなら、DVD教材の内容にご納得頂かなければ返金させて頂くからです。

60日間、じっくりと、DVDをご覧いただき、先生の買い物が正しかったかどうかをご判断下さい。

送料も、返金振込料も、当社が負担させていただきます。

返金保証が付いている、歯科医師向け教材なんて、ほとんどありません。

これは、当社がリリースするDVDへの自信そのものです。

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制作コストの都合上、この価格での販売は初回ロットの関係で、
30名様分のみしかご用意しておりません。

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もちろん、DVDで紹介される各理論や技術は、分かりやすく解説されていますが、それでも理解や判断に迷うケースは出てくると思います。
なので、今回特別に、DVD収録内容における不明点について相談ができる、メールサポートを、プレゼントとしてご用意しました。
サポートに対応してもらえるのは、JPI講師の杉元先生、または重村先生のお二人です。
DVDをご覧になって分からない事が出てきたら、ドンドン質問をしてきてください。
このメールサポートは大げさではなく患者さん、そして、先生の人生を左右するほど重要なものになると思いますので、生半可なお返事は絶対に出来ません。
特に回数制限やなどは設けませんが、あまりにも相談件数が増えた場合は、このプレゼントのお申し込みはサポート可能なユーザ数限定で打ち切らせて頂く可能性がある点をご了承ください。
逆に言えば、このプレゼントの表示があるうちはメールサポート付きということです。
メールサポートの質を落としたくない、私達の思いをご理解いただければ幸いです。

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Q&A(経験が浅い歯科医師なのですが…)

Q、まだ歯科医師として経験が浅いのですが、理解できる内容ですか?
問題ありません。なぜなら、今回先生はDVDという形でJPIの講義を、理解できるまで何度も見直すことができるからです。また、咬合と聞けば難解なイメージを持たれるかもしれませんが、それはベテランの先生にとっても同じことです。重要なのは、どれだけ真剣に取り組む気持ちがあるかです。もし、先生が本気で咬合の知識と技術をスキルアップさせたいのであれば、今回は、またとないチャンスです。
Q、とても興味がありますが、他の所で売られている教材と違いはありますか?
違いはあります。なぜなら、今回紹介する技術は、本来であればJPIのセミナーに参加しなければ手に入らないからです。また、少人数制のセミナーなので、予約はすぐに埋まってしまいます。この点から、今回の教材は、いかに希少価値が高く、オリジナリティに溢れたものかをご理解いただけると思います。
Q、返金保証というけど、本当に大丈夫なのですか?
もちろん、大丈夫です。先生が教材の内容を60年間実践されて、結果が全く出なかった場合は、何度ご覧頂いた後でも、理由を問わず、全額返金いたします。
Q、どうしても分からない事が出てきたらどうすれば?
ご安心ください。メールサポートといった形で、先生の疑問や不安に関して、JPI講師を務める杉元先生、または、重村先生、がお答えさせて頂きます。大事な患者様の事ですので、もし分からないところが出てきたら、分かったつもりで実践するのではなく、まず、メールで確認していただければ幸いです。
Q、インターネットでの申し込みが不安です。
もし、先生がインターネットでのお申込みに対して、不安をお持ちならご安心ください。お客様のウェブブラウザとサーバ間の通信はSSL暗号通信により、暗号化されますので、ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。

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満足頂かなければ、返金を致します。

返金保証とは、リスクゼロのお試しと同じ意味です。

考えられるリスクとは、今回の案内を無視し、せっかくのチャンスを無駄にすることです。

今回の投資が、そのまま先生の思い描いていた現実に繋がるのか?
それとも、手元にそのまま戻ってくるのか?

全ては先生の判断に委ねます。

追伸2

不明な点があっても、ご心配なく。

今回のDVDで不明なことが出てこれば、JPI講師の
杉元先生か、重村先生より、直接メールで回答を頂けます。

これは、本来であれば、JPIのコースに参加し、
JPI講師の先生方と面識を持つことにより、可能なことです。

しかし、今回のDVDをお申込みいただく先生は、無料でアドバイスを受け続けることが出来ます。

追伸3

今回の、特別価格での販売は、30名様限定です。

次回の販売価格と、特典内容は未定です。
しかし、今よりも条件が良くなるといったことはありません。

決断を迷うのでしたら、お急ぎください。

それが、あなたにとって最もリスクがない選択になるのです。
もちろんFAXでもお申込み可能です。

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